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とりえかんざし

日常と、絵と作文の“毎日更新”練習帳。いつもなにかに心を寄せて。恋していたい。

毎年恒例になりそうです

チューリップの苗を見繕ってとある場所に置いてくるお手伝い 去年も記録していたので今年も(簡易的ではありますが)記録しておくことにします お手伝いのリベンジとあくびの伝染 - とりえかんざし 求めるは一鉢球根20入りで、色はミックス、去年と同じもの…

喜ぶ顔を思い浮かべてカボチャを煮るの

いつも“お節介”になってしまう いつも“余計なこと”になっちゃうんだよね *** なにかするときの気持ちはわくわく、どきどき、むずむず 喜んでくれるかなア? 思うだけで楽しくなって 無償の愛とか言ったら堅苦しくてやんなっちゃうけど そのときのわたしは…

頭の中の固定観念を書き換え中です インプットとトライアンドエラーの繰り返し 継続すればきっといいことが待っています だらしない更新が続きますがどうかどうかお許しください

親孝行って何をすればいいの?

わたしの中で「親孝行」というのは、「ご飯を一緒に食べること」。プレゼントをあげるでも、肩をもんであげるでも、お金の応援をすることでもなくて、たしかにそれらも喜ばれることでしょう、だけれども、わたしの家族の場合は違うのです、とくに何をするわ…

大事なことはすきなこと

なにが得意かじゃなくて なにがすきか なにが大事なことかじゃなくて なにがすきか なにがどうあれじぶんを含めたより多くのことをすきになるのは重要なことで じぶんのすきなじぶんじゃなきゃしょうがないのです 「毎日その場しのぎのわたし」はそんなに好…

思う言葉もしゃんとして

炊飯器の予約スイッチを入れ忘れたらしく、昨夜は遅くにご飯を食べ終えてそのままぐっすり。 今朝はお腹が減った感じがしなくて、ご飯を2、3口、お塩をちょっとなめて御馳走様をしました。リセットがかかったのか、バランスがとれたのかわかりませんが、今…

すぎたね

その手は小さな一本差しの花瓶 抱えきれないほどに美しいものに手を伸ばすその手は滑稽に見えて そのまま知らんぷりして一番似合う服を探してる その指はわがままな完璧主義 周りが見えなくなるほどに小さく細かいところにいつも触れていて 後になって上を見…

一呼吸おいて

「伝えたいこと」がわからなかったら、「表現したいこと」と言葉を代えてみる 今日もあせらずいきましょう

「日数をかけてかくこと」という未知

春を感じるには至りませんが、なんとなく、冬の終わりが近づきつつあるような、そんな雰囲気を微かに感じるようになりました。まだまだ朝方は雪がちらちらしています。本日は昼間は明るく、夜も比較的穏やかでした。 帰りしな、明日は里芋を煮っ転がしましょ…

万年書記は司会をしたくないから

「司会は無理です!(ですから)書記がいいです!」 先生になるってことは、毎日司会をするってことなのかな。そんな大変な。司会から逃げてた万年書記が、先生(司会)をやるなんて想像に難い。ブログでだって、みなさんに楽しみになるようなお話しを毎日す…

今日のお味噌汁と今月のみんなのうた「音楽室は秘密基地」

調理実習以来の具だくさん豚汁です。下の方に見えますのはお餅、今年最後の一個になりそう。おろし生姜入りでぽかぽかの一杯、たくさん作ったのでおかわり自由! *** 以下、テレビで偶然見たもので、とてもいいなあと思ったので、みなさんにも見て欲しく…

いつの間にか仕事や睡眠が中心になっているのでは

~前回までのあらすじ~ あまり話したことのない人から「公務員試験受けたことある?」と聞かれたわたし。そのお方は、“とある職種”になりたくて仕事の傍ら試験勉強に毎日励んでいるのでした。なぜわたしに話しかけてきたのか、その意図は。 *** 公務員試…

そのいとは

おはようございます、2月4日土曜日の午前7時30分、天候は穏やかで、比較的暖かいようです 今朝はフライパンにベーコンと卵を落として、隣にパンを並べて焼いていただきました。フライパンを購入しまして、散々悩んだあげく、ニトリの鉄フライパンに落ち着き…

昨夜の記憶がないですあはは 思い詰めず、今日から切り替えましょう

自分を知る引き金は

したいこと、ほしいもの つくりたいもの、かきたいこと わたしはみんなのことをどう思っているのでしょう 学びたいこと、捨てたいこと つかみたいもの、背伸びしたいこと わたしはわたしのことをどう思っているのでしょう 感じてること、感じたくないこと 感…

行くに径によらず

書いて描いて人に見せて恥掻いて、ひとつひとつ改善していくこと。 わたしのちっぽけな命を、かくことに、より一層捧げたいのならば、ならばそのためにできることを思いつく限りしなさい。 それをして、うまくいかなかったことは繰り返さなければよし、うま…

「○○しててよかった!」と言えるわたしはどんなわたし?

「書いててよかった」っていうこと 過去を振り返る言葉ではありません そうなったときのことを、想像してみるときに使う言葉です。嘘でも、(喜んで)そう口にすることで、想像を膨らませる役目を担います。 「書くのが好き」っていうこと 好きなだけでは書…

思考の整理にすらなりそうもありません

子どものころから病気がち、小さい病気、風邪などはひかないけれど、小児喘息や低血糖症など、ちょっと重めの病気をいくつか持っていて(今はすこぶる良好)、幼少期だって、幼稚園で過ごした記憶より病院で過ごした記憶、友達よりも母や看護士さんと喋った…

無題

イメージがわかないまま今日は終わり

飽きず、あせらず、あきらめず、

今朝のごはん。 またほんの少し、賑やかになりました。 白ごはん 野菜のお新香 なすとねぎの味噌汁 ひじきの煮物 たまご ひじきの味付けが甘くなりすぎたのと、具がもうちょっとほしいな、という反省を、次作るときに。 *** いつもは、帰ってきて、食べて…

ひじきの煮物

たくさん煮ました 正直に言いますと、ひじき以外は昨日と同じ毎日の繰り返しです(食べる内容ではなく、帰ってきてからの一連の行動と成果が)。 本を広げてペンを持ちストーブの前で寝こけて目が覚めますと、ちょうど冷蔵庫に保存しても大丈夫なくらいに冷…

壁を前にして寝逃げの構え

ここ最近考えてることは二つ、以前も描きたい描きたい言っていましたヘッダー画像に何を描こうかということと、もうずっと足踏みしてます、物語を創作する上で必要なテーマ(筋)、いわゆる「伝えたいこと」について。 意味の薄いことをつらつらと並べ立てる…

やることは、あるけれど、おやすみなさい。

今季一番積もった雪が、今日のお天気で溶け始めてきました。除雪も昨日の夜中に広く行き渡り、歩きやすくなって助かります。 夜仕事が終わって、ちょっとごたごたもあって、帰ってくると少し遅いです、水曜日は「相棒」を観るのが楽しみですので、それまでに…

今日のごはん&らくがきんちょ

今日のごはん 白ご飯 野沢菜のお新香 混ぜ込みわかめ(しらす) 玉ねぎと卵の味噌汁 貰い物のお茶碗、貰い物の炊飯器。盛り付け適当、御免。 念願のお米が炊けました、大ご馳走です。この前母が来たときに、炊飯器をピカピカに拭いてくださったお陰で。ひと…

公開する日記、公開しない日記

今日は仕事がお休みでしたので、昨日の夜は、幼少期の頃を思い出しながら(当時の日記をあさりつつ)、深夜まで書き続けていました。それを記事としてアップするつもり、でした。が、あまりにも閲覧注意な具合の悪いものになってしまったので、下書き保存で…

積雪味噌汁炊飯器

気温は1℃、天候は雪。やめば溶けますが、今季初のそれらしい積雪です。 今朝は、夢の中でまで考え事をしてしまいましたので、忙しいですね、起きてからも頭の中が重たいー。 昨日は玉ねぎがとても安かったので、これはお味噌汁ライフが加速する予感がします…

毎日同じものをみるのですから

わたしのブログ(とりえかんざし)のことで、すこし思うことをつらつらと。 またしても私事でございますが、このブログはだいたいそういうものなのです。みなさまに役立つことはありません、意味のない言葉の羅列、思考の塗り絵、手段も目的も気持ちも形式も…

目指すはゼロタスク

おはようございます、風が強く、冷たいです、から、ばっちり着込みましょう わたしのスマホのホーム画面には、「タスク管理アプリ」が入っており、いわゆる、やることをリスト状にしておけるものになります。物忘れが激しいわたしにとっては、それはそれはた…

フライパンを求めに

今晩は、今日も暖かい日でした、明日からは、ぐぐっと気温が下がりそうです、ので、お身体の具合をしっかりとみてあげるように努めましょう。 風は、高気圧から低気圧へ向かって空気が流れる、例えば、寒い地域から空気が流れ込んでくる場合、つまり、高気圧…

運動靴を探す夢

おはようございます、今朝は、どこか知らない大きな競技場兼ホテルのようなところで(わたしが通っていた大学を5階建てにしたような雰囲気でした)、運動会兼合宿のようなものを、泊まりがけで行う夢を見ました。その中でわたしはというと、靴を探していまし…

朝着替えたがらない子ども

おはようございます、昨日はぐっすりでしたので朝の更新です。 寒い冬の朝は着替えが億劫です、そんなときにひと手間、タイツや靴下の履き口からストーブの温風を、つま先まで送ってあげましょう。お布団から出てきたばかりの寝起きで冷たくて着替えたがらな…

餅やら菓子やらを神様にお供えして祈る

仕事が終わり、少しだけ食べ、蛍の光が流れるまで街の外れの本屋さんで過ごし、帰宅してからはこの間の続きです、冷蔵庫をさっぱり拭き終え、最後に眠るまで図書館で借りていた本を読んでいました。 ストーブの前で足を暖め、本をうとうとしながら読んでいる…

現実は刺激が強すぎて

忘れます、見ていた夢も、起きた瞬間、忘れる。

億劫なのは伊達巻きのせいですから

冷蔵庫をきれいにするために、中の食材を取り出さねばなりません。わたしは引っ越してきたばかりなので、冷蔵庫の中なんて、ほとんどすっからかんです、だから、水拭きをするときにコンセントを抜いてやるにしましても、ほんとはとても楽なはずなのです。が…

あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします。 昨日は、親孝行に明け暮れまして、テレビで「相棒」を観てたら帰りが24時を過ぎてましたあはは。今朝は冷蔵庫のお洗濯に勤しんでおりました。昼は友人と何ヶ月かぶりに会いまして、夜はまた冷蔵庫にとりかかります。 フラ…

おやすみなさい

朝の更新では、今日明日だらだらしましょうということと、夜はきちんと書いたのをもう一度更新する予定です、とわたくし、言っておりましたが、残念ながら今日一日中だらだらする暇もなくせかせかと動いておりました、そして更新の方も残念ながら今だってき…

今日はだらだらしましょう

だらだらしましょう。 夜にもう一回(そのときはちゃんと書くこと!)更新して、したら、もう一回だらだらしましょう。

記録

だんだんと日が長くなる。 朝の五時過ぎ、以前は真っ暗、今は少し明るくなりつつある。朝真っ暗だと、川の向こうの景色がとても綺麗でそれはそれで好し。 気温は昼暖かく夜すごく寒い。暖房器具、ストーブが現在故障中(修理にだしている)のため、服を着込…

あわただし

今日はだらしない更新で失礼します 年末の仕事のばたばたに、部屋中の掃除に、おおいそがしや。 時間を見つけては、そうじ、そうじ、そうじ。落ち着く時間をじぶんに、毎日きちんと作ってあげたいです。(今日は途中からでしたが、「グレーテルのかまど」っ…

283日前のわたしへ

早朝から、今までお借りしていた部屋をお掃除して、“立つ鳥跡を濁さず”です、髪の毛一本すら残すまいとぴっかぴかにして、ピアニカに絵の具どうぐ、体操着に図工の作品を一気に持ち帰るような、冬休み直前の小学生ばりに、でもないですが、リュックサック担…

引っ越し前夜

今日はもう寝て 明日荷物を持って行こう 結局、お布団&敷布団が一番かさばります どうやって車まで運ぶかは 明日考えることにして 今日はとにかく寝ましょう 不安が沸き起こらないうちに へんなこと考えないうちに おやすみなさい 仰向けで寝ればいい夢が見…

日が長く感ずる体感(明日は冬至)

今日は雨降り。寒くないから雪でない。雪の代わりに雨が降る。雨が降ったらクラゲが死んで、死んだクラゲの心臓は。猫の足音 蛇の尻尾、雪の蟷螂かざぐるま。よくわからないけど言いたい気分、なのでひとまず我慢しないで言いました。すっきり。意味なんての…

特別に澄んだ音を鳴らそ

みんなそれぞれ探している「じぶんを響かせる言葉」を きれいな音でわたしとあなたが鳴ることを世界はそれを共感と言って持て余して 大量生産、早い安い美味いの三拍子そして売れ残ったのは廃棄物 みんな欲しがってるのに 何が欲しいかはわかっていない 変な…

泣きながらへらへらしていたい

水よとおれ水よとおれ 水とおらねば生きていけない 水とおるなば住めるから 水よとおれ水よとおれ とうに準備はできている 水とおらねばまだここにいなくちゃいけない 出ていけと言われながらいなくちゃいけない ばかみたいでしょ 水とおるなば 水とおるなば…

こうやってね、気持ちが通り過ぎるのを待ってるの

わたしには誰かが焼いてくれたドーナツがある。けれど、それに手をつけることはわたしが許してあげない。小さい頃からのつまらなくてオソロシイきまりごと。 「どうしてそんなに我慢できるの?」 うんとね、こうしてると、気持ちが通り過ぎていってくれてね…

記録

昔はね、防砂の松ばやしまで歩いて行って、そしたら30分もかかるんですっていうと、みなさんびっくりされるんですよ。 でね、この話しするときにね、知ってる人からしたら、年齢、ばれちゃいますからあらかじめね、 「聞いた話によるとね、」って言ってお…

贈り物どわー

にんじん里芋ねぎ大根、 白菜ぎんなん柚子大根。 にんじんの葉っぱの天ぷら…!(キュピーン)

急がば回れ、走らないこと

新しい長靴を買いました 昔からある長靴は、この前の大雨の時に履いてみたところ、(長靴なのに!)水が漏ることが判明しましたあはは。そういうことで、この冬水(雪)溜まりを恐る恐る避けて歩くような足元に心細い思いをしたくはありませんので、意を決し…

やけどをして思うこと

今日も頭の中で粘土をこねくり回して、作りたいものなんて何もないのに真剣になって、それでもなにかできるかなって期待しながらこねこね遊んでる *** 魔法瓶からお湯がでるコップの縁に落ちて左手にはねた 濡れたタオルでおさえてあげて水で冷やしてみた…

おカボチャとは言わない

雪の結晶はひとつひとつ変わってる美しさは言葉に敏感で 心を知るのはじぶんだけだから人の心をどうこうしようとするとじぶんの心がどうこうなっちゃう仕組み 役に立つかわからなくたって 羽繕いを日々絶やさず誰にもきこえないようにさえずって冷たいガラス…