とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

朝あたまに浮かんだ短歌のような何か。

母が消した アラームの

スヌーズ機能が 発動してなお

耳をふさいで 寝るわたし


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一句うたい、
二度寝をきめる。