とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

地下鉄 -作・絵:ジミー 訳:宝迫典子

隔週記事を書きたいとりえです。日曜日は「読書・本」。


図書館で出会ったステキな絵本。今日だけで、どれだけページをめくっただろう。

地下鉄

描かれた絵も、口ずさむ詩も、触れた全てを、ゆさぶる。
好奇心と、寂しさと、やさしさと。


うまく言葉で表せないけれど、、、



秋を恋しく感じるよう、恋しい。