とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

春の病

チューリップの苗は大きくなってきて、芽の先も赤みを帯びてきました

タケノコからは脱しましたが、形はまだまだ草なので、時間がかかりそうです、のんびり待ちましょう



もう雪は降りません、降らないはず。いつでしたか4月に降ることもありましたが、話のタネになりますからそれはそれで

連休中うっかり忘れていましたが、車のタイヤ交換も近々しましょう、忘れないように記しておく



ブログの毎日更新の難しさをここ最近改めて感じています。じわじわ効いてきました。
なんとなく、滞る原因に心当たりもないことはないのです

・読書する本の絶対数が明らかに減っている
・隔週テーマで記事を書くのをやめた
・何かしたくてそわそわしている

読書をしたり、絵や文章をかくのは依然として好きではありますが、なんといってもやはり3番目の理由「何かしたくてそわそわしている」が1番影響がありそうです。よくよく見返してみれば、これがためにあらゆることが億劫になっているではありませんか

自分でもわけがわかりませんが、これを春の病としておこうと思っております
現代医療を見習いまして、まずは病名をつけてしまう


とにかく何かしたくてしょうがないらしい

ですが変に手を広げたりはしませんし、急ぎません、ブログ以外のことはしないと思いますが、何もしないと、この「そわそわ」がおさまりません

そわそわしたまま桜が満開になっては困る
かといって再発しても困る。


はてさて、どうしたものか!


(※去年も、この病をこじらせてまして、その時は漫画のトーナメントに投稿しようとして、見事玉砕しています。皆さまにとってはホントどうでもいいことでしょうが、わたしにとっては、このわけのわからない春の病は、もう花粉症以上に深刻です…)