とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

好きなときに

たとえばお風呂に入る順番があったとして、自分はいつも最後に入っていたとして、前まではいくら遅くなっても翌朝早起きするわけでもないからゆっくり入れていたわけですけど、今は早く寝る必要もありまして、早く入りたいんですけど、順番を気にせず入れるお風呂がほしい。

もっと欲をだすなら、アラームの必要のない生活を。


ちょっと「従」寄りの考え方をしてしまいました、いけないいけない、「主」でいこう。