とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

布団に潜り

ブログの更新を考えながら、うとうとして、半分意識が飛んでいるくらいでかろうじて起きているのが、いっそう、寝ることの喜びを味わえる気がします

「やんなきゃいけない」ことを「これをすれば、やんなきゃいけないことができなくなること」と隣り合わせに据えて置くことが、より、もう片方を際立たせるいいスパイスになることも、時にはあるのでしょう