とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

ブログというもの

ブログというものは、今のじぶんを見つめることができる鏡のようで、とても重宝しています

“改善に終わりなし”と言います、気持ちがコロコロと変わるじぶんと、周囲の環境の変化 によっては、一日として同じ条件はなくって、そのたびにやわらかく受けとめるじぶんを用意することも時に必要かもしれません、そして、どんな変化が訪れようとも、わたしだけは変わらない、何か芯なるものをどっしりと構えて、それだけを信じて信じきって、それ以外の変化をすべて受け入れて、それにつきましては両方とも一切悩まぬ(考えないということではありません)ようにするのが、上手に生きる知恵なのでしょうか
失敗続きで成果があらわれないのは、改善している証拠です、でしたらそれをやめて、違うことを試してみるまででございましょう

苦手でも「好き」ならば、それは好きなことでしょう、何の役にもたたずとも、恥をかいて転げ回りましても、文句あるか、好きなんですからただひたすらに、それが、面白いってもの


もし、じぶんの寿命が今日までだとしたら、今日が最後のブログ更新になるとしたら、何を書くでしょう

燃やす薪が足らないと知れば、努力のしかたも変わってきます



あーっと、今気づきましたが、おふざけ感、足りてない、おふざけ感。そうです、笑わないと、息がつまるのか。