とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

7月は、なにかいいことが起こる

最近は、おろしたてのタオルを、眼の上にかぶせるようにのせて寝るのが気持ちいいといいますか、安心感があっていい感じです(風邪ひきさんが、絞った冷たいタオルを、ひたいの上にのせて、ほっとしているようなイメージです)

私の場合、睡眠の質は、夜の食事量と、考え事の量が、関係しているように思えるのです、ので、夜の食事メニューを考えるのと、日々のToDoの処理に、エネルギーを注いでいます
あと、少し変なことが起こりましても、「気にしないわたしの方が好き」って呪文を心の中で唱えたりしてます。選べるなら、くよくよしない、好きな自分を選びたい。
少し、やることをシンプルにしつつあるので、以前より、頭の中がすっきりしている感じがして、うれしいこと。

引っ越しの準備も進めていましたが、少し壁が見えてきたところで、その壁を、どうしようかと、次なる秘策を考えています
その壁を壊すであろう最終的なきっかけには、時間が欠かせないようですが、ただ待つことをせずに、出来るだけ、その時がきたときの、質をよくしていくための努力をしていきたいです。

あまり、先が見えませんが、なんとなくちょっとずつよくなっている感覚はありますので、これは7月はなにかあるぞと、楽しみにしながら、明日もちょっと頑張ろう。

今日は今日で、少し進みました、えらい。お疲れさま。
ゆっくりと、いい夢を。おやすみなさい