とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

生活リズムが代わる予兆なのか

帰宅後、寝る前にする最低限のことをした後、ブログ更新の構えをとりながら、死んだように眠ってしまう、ここ数日のだらしなさは言うまでもありません、、、

が、

ここは下手に自分に鞭打って、今までの生活リズムへと再矯正をかけるのではなく、

新たな生活リズムへの変化を受け入れるのが、いいのでは、と考えています


身体がいうことを聞かないのは、身体からのサインを無視してきた結果かもしれなくって、疲れたときには、ちゃんと、「お疲れさま」って、休ませてあげることが肝腎なのでしょう
急がば回れで、腹が減っては戦はできぬです。腹が減っているのを無視して戦うことを優先させていたのですから、身体が思うようにいかないのは当然でした。刀を握りしめて、戦う構えをとりながら、腹の虫を鳴らしてしまっては、(こいつ、腹が減って、弱っているナ…!)と感づかれて、一気に叩かれてしまうわけです。

身体だけではありません、心と身体はつながっているというだけあって、気持ちもなんだか空回りしていたような気がします


只今、朝の4時です。そう、昨日もパタリと眠ってしまったわけで、早く眠れば早く起きる。ちょうど、外が明るくなってくる時間でもありますので、これからは、生活リズム、代えてみませんか(自分に言い聞かせる)

夜帰ってきたら、はい、お疲れさま、で、死んだように寝ることを許してあげて、
朝起きたら、惰眠、二度寝に打ち勝って、夜の時間にしていたことを、この朝できた時間の中でやろうではありませんか。

なんとでもなる。