とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

考えるのは書いたあとで

おはようございます、昨日はぐっすり寝ていたようです、寝てばっかり。

 

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考えなくちゃ動けないときに

考えすぎで動けなくなる

 

頭の中で生み出すと

すぐに賞味期限みたいなものがきて

頭の中で腐っちゃう

 

料理の仕方が思いつかないのなら

せめて

紙とぺんを使ってごらんよ

 

そう、誰か(はてなブログの神様みたいな何か)に言われたような気がしました

基本、大事。

 

 

って言いながら億劫になっちゃうから

もう、

「考える」

っていう言葉を

“別のなにか”

に変えてあげて

そっちを意識的に使うようにするといいのかもしれません

 

「考えてるよ」っていう言葉、

「何もしていないよ」

ってこと(状態)を、威張ってカッコよく言い換えただけの悪足掻き的な言葉として、無意識的につかっているのだとしたら。言い訳のように放っているのだとしたら。

 

書く前に考える

書いてから考える

 

そういう違いを、はっきりとわたしのなかで、確立させられたら。

 

むずかしいことをするのでなくて

反省なんてしなくてよくて言葉を変えるだけ。

 

ためしてみる

それで十分

 

***

 

また頭かたいこと書いてしまった… 

夜にまた更新する予定です