とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

反省。ペンを持つまでが長い

スマホをどこかに隠す

紙を用意してペンを持つ(すぐに持つ)

ひたすらかく

 

創作的思考をするときは、「結果」以外のこともすべて紙の上におとす、たとえ使わなくても価値がなくても

 

最低条件として、

「ペンは手から離さない」

なにがあっても、なくても。

 

持っていないより持っていた方がいい

かかないよりかいた方がいい

 

かいたものを整理するときにはじめて

考えることをします

 

かくことが目的ならば、かくこと以外心にとめないよう

スマホは用途が広すぎる

かくことに特化したペンをできるだけ長い間持てるように工夫すること

 

刀を腰に納めたままスマホ歩きしてたら切られます

まず構えること

すぐ構えること

 

不満も悩みも恐れも恥も

かくことの、じゃまをするだけだから

ほっといて

 

環境のせいにしたらかけなくなる呪いがかかるよ(じぶんでかけてることになる)

我慢を推奨しているのとは違う

「かけること」の工夫(ご褒美)はするべきで

できることからじぶんでじぶんにそういう環境を与えてあげよう

 

切るんだ!っていう姿勢だけを

とりあえずとって

 

急がないこと

時々途方に暮れていいですから

 

そこから雲をつかみにかかりましょう

 

 

がんばれわたし