とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

頭の使い方訓練案(仮)

自分(伝えたいこと?)を8割捨てた絵を描けるようになりたいです

 

前回の日記で、うまく言えないなりに絞り出した言葉。

つまり、どういうことか。。。

 

正直このままでは、いつかわたし自身もわからなくなって風化しそうな気がするのであはは、どういうことか、これもまたうまく言えないなりに整理してみる

 

***

 

『 言いたいことだけではコミュニケーションにならない』

 

言いたいこと&思いつき100%

だったのを…

思いつきは 全て紙に落とすだけ

言いたいことは20%まで絞り込む、選ぶ(他は捨てる)

20%の中でひとつ言いたいことを決める

(一文で表せられたらなおよし)

他80%は、「関係のないこと」「無駄なこと」「目立たないこと」

かつ、選択した20%を「支える」「引き立て役のような」ものにする

あれもこれもじゃなくて

言うことはひとつになるから

メリットとして考えうるのは

 

 

何が言いたいのか、重要度順を決めたり、選択する訓練になる。

 メインの情報量が80%削れるわけだから、頭の容量が軽くなる、楽。

おふざけの余地と、伝える工夫の余地が増える。

 

 

…。

 

メリットというより、願望!

 

***

 

やろうとしていることは、

今までとは違う、ラクな頭の使い方をしようということ(そこに至るまではラクじゃありませんが…)

 

役割分担して、「これはこれ、それはそれ」っていう頭の使い方をして、クリアな頭で一つのことに向かえるようにすること。

 

 

たまに意識してるだけじゃ、きっと元に戻っちゃうから

これは、毎回やらなければ、ならない

 

 

 

少し整理できた、よう、な、気がす、る?