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とりえかんざし

日常と、絵と作文の“毎日更新”練習帳。いつもなにかに心を寄せて。恋していたい。

言葉は不発

雑記

いつも通りです。平常運転です。何か言いたいことがある、わけでもこざいません。意味も特にありません。明日になれば忘れること。ただつらつらと書いていたら、偶然でもかまいません、燃えるかなー?ってきたいしていましたが、不発でした。残念!

 

以下その形跡です。統一性がありません。ご注意を。

 

***

 

目的地は「物語をかけるようになること」です。
ゴールに向けて、スタートから丁寧に編み込んでいくアタマの使い方を、わたしはまだしらないから。

という動機です。

 

***

 

わたしがわたしに被害妄想してる

 

名前を呼ばれないと、自分にしゃべりかけていることに気づかないのは、誰に話しているのか、誰のことを話しているのかわからないような人の声を、被害妄想しないようにシャットアウトしているからで、シャットアウトするしか手段がないのは、目を見ることができないから。目を見ることができないと、すれ違いコミュニケーション。

 

***

 

無重力なら見れるかもしれない

 

雨は時々雪のよに、大きめ雨粒ゆっくりと

ふわふわ揺れて降ったらいいのに

 

雪はもみじの種のよに、上から下へしんしんと

くるくる回って落ちたらいいのに

 

***

 

「自由には ほど遠いわ」と 冷めて言う
君は自由を ねえ知ってるの

 

***

 

じぶんの夢よりも、だれかの日常のほうがよく見えることがある

 

こういうふうになりたい

から、

こんな毎日を過ごしたい

へと。

 

毎日というものは、なにかの繰り返しでできています。

 

何を意識的に繰り返して生きるのか

何を繰り返さぬよう生きるのか

 

いつも同じようになどいきっこないです

けれども、

あなたの憧れる、だれかの日常は、一体毎日なにを繰り返しているのか。

あなたがしていることの中で、そのだれかがしていないことはなんでしょう。

 

していないことをあなたも一生懸命しないようにしなくちゃいけないよね

していることをあなたも一生懸命しなくちゃいけないよね 

 

***

 

「だれか」じゃなくて わたしが変わる

 

どこにいたってどんなときだって、自分だけだとしても、わたしはとても落ち着いた様子で、適切な言葉を使っていたい

 

 

おわり。締まりませんけど、おやすみなさい。