とりえかんざし

いつもなにかにこころをよせて、恋していたい

飽きず、あせらず、あきらめず、

今朝のごはん。

またほんの少し、賑やかになりました。
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  • 白ごはん
  • 野菜のお新香
  • なすとねぎの味噌汁
  • ひじきの煮物
  • たまご

ひじきの味付けが甘くなりすぎたのと、具がもうちょっとほしいな、という反省を、次作るときに。

 

***

 

いつもは、帰ってきて、食べてからの、創作活動でした。昨日一昨日の日記からお察しの通り、結果はもちろん惨敗で、起きたときには日付が変わっているありさま。うごご。

 

今日からは作戦変更です。

「かけたら食べれる」。今までの敗因は、食べ終え満たされて、リラックスモードに入ってしまうことであったと仮定して、それならお腹を満たす前に、リラックスする前に、ちょっとハングリーにいきましょう。

おあずけ作戦、シンプルで強力で頑張れる気がします。がんばる。

 

飽きず、あせらず、あきらめず、一歩一歩、ただひたすらに歩んでいきたい。進歩していないと感じているときが、進歩しているときに違いないのである。

PHP 2015.9号巻末「一歩一歩」より引用)

 

 最後の一文がぐさっときます。どうしたらこんなに優しい言葉が生まれるのでしょう。この文を書いた人も、また違う誰かから、ぐさっとされたのかな。